2017年12月9日土曜日

青春の大学時代


YMTブログを読んでくださっている皆さん、こんにちは。

15 LEO1番隊で隊長を任せていただいております、綿引怜央です。





ここで、一つ言葉を紹介します。



"青春とは心の若さである。

信念と希望に溢れ、勇気に満ちて、日に新たな活動を続けるかぎり、青春は永遠である"







僕の大学生活は、

・つまらない

・充実してない

・一生懸命じゃない



こんな生活を2年間送っていました。

一時的に楽しいことはあっても、それはその時だけ。



その後に残るものは何もなく、ただ時間が過ぎて行く。







しかし、大学3年からは一変。

・楽しい!

・超充実!

・一生懸命になれものがある!





こんな生活に変わりました。

生活というか、自分がそうできる人間になれました。





すごいギャップですよね。





本当は心の底で、

一生懸命な自分になりたい。

大学生活もっと有意義なものにしたい。





そう思って2年間の大学生活を送っていたのです。





そんな願いを叶えられた場所が、

"IKJ 一生懸命塾"



就活支援と人財育成の塾です。





この塾は、一言で言うと「平成維新塾」。





明治維新を起こした偉人たちが通った、

吉田松陰の松下村塾のような、強い若者を育てる塾だと思っています。





「他人を想える、国を想える、

心ある、心豊かな、

真金の如き強い若者。」





IKJ 一生懸命塾の塾生は少しずつ、そんな若者へと成長していっていると感じます。



僕もその塾生の一人。



この塾で1番引き出されたのは、心でした。



「信念」「希望」「勇気」



そんな、あるようでなかったものをいつも胸に抱き続けられるようになりました。







今は、"出来ない"こと"出来る"ようにしようと思って生活しています。



それは、自己成長のためでもあり、

自分の隊員を幸せにするためです。



他にも理由はたくさんありますが、

自分のためだけではないのが今までとの大きな違いです。



誰かのためにと思えるから頑張れます。



この塾でそう思える同志ができたのも、僕にとっての財産です。宝です。一生の友で在りたいと思っています。







今の僕は目の前の事に一生懸命取り組めています。



つまらなかった大学生活が、

こんなにも生きてて楽しいと思える生活に変わりました。





そうなれたのはIKJ 一生懸命塾のおかげ。



この塾の環境に飛び込んだことが自己成長の最大の因です。





成長したい人、

自分を変えたい人、



僕ら一生懸命塾の塾生と共に青春の学生時代を過ごしましょう。





最後まで読んでいただき、
有難うございました。