2017年7月27日木曜日

真の仲間

一生懸命塾のYMTブログをご覧の皆さん、こんにちは!
学生団体YMT、部隊ELEPHANTで組長を任せていただいております、関尊哉と申します。


皆さんには、自分のために本気で叱ってくれて、自分の事に対して本気で泣いてくれる仲間はいますか?

私は学生時代、ただ毎日授業を受け、サークルで活動し、友達と飲みに行ったりする生活を送っていました。そんな中、テスト前では、友達と勉強をしようとしても、結局おしゃべりしたり、遊んでしまうなど、今思うと、とても自分に対しても相手に対しても甘い生活を送っていました。その瞬間は楽しかったが、そんな自分に弱い自分を変えたかった。

そこで出会ったのが、この一生懸命塾です。この塾で、今までの弱い自分を変えることができました。それは私の周りにいる何事にも一生懸命な塾生、そして一生懸命になれる環境があるおかげです。自分ができなかったこと、怠けてしまった事に対して、本気で自分のことを思って叱ってくれて、逆に苦手な事ができた時、一緒に壁を乗り越えた時に、喜んで泣いてくれるのが、ここの塾生です。こんな仲間が他の環境にはいるだろうかと私は思います。

もし、弱い自分を変えたい、そんな仲間が欲しいと思っている人がいるならば、私たち塾生と本気でぶつかり合って共に今までの弱い自分と戦っていきませんか?

2017年7月20日木曜日

本音で話せる環境




一生懸命塾YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは!第14期 部隊ELEPHANT1番隊 隊長 澁谷と申します。



皆さんには、『本音で話せる人』はいますか?



自分の学生時代を振り返った時にただ、教室で楽しい空間を共に過ごした友達よりも、共に汗を流し熱くぶつかった部活の仲間が今でも関わりの深い友達です。



皆さんは大学生活を振り返った時にそんな熱くなれる仲間はいましたか?真剣に真面目な話を相談出来る友人は出来ましたか?



私の大学生活を振り返った時に本音で話せる人はごく一部でした。ほとんどの友達は講義で一緒になるだけで深い部分では全く繋がっていない。悩みを打ち明ける程信頼もしていない。そんな希薄な関係なのに知らず知らずこの環境に流されていきました。



そんな時にIKJ 一生懸命塾に出会いました。説明を聴き、体験レッスンを通じて塾生と関わりました。単なるグループワークだ。大学なら早く終わらせようと皆んなが雰囲気に流される。けど、IKJ 一生懸命塾は違った。一つの与えられたテーマに真剣に熱く、一生懸命に考えている姿を見た時にこんな環境でなら変われるかもしれないと思った。



一生懸命塾で学んだからこそ、今、就職活動が楽しい。本音で話せる仲間が出来た。もっともっと、そんな想いが自分の中に溢れてる。



本音で話せる環境でIKJ 一生懸命で今の自分を変えてみませんか?



ここまで読んで頂きありがとうございました。

2017年7月13日木曜日

本当にさせてくれる同志

ブログをご覧のみなさん、こんにちは!第14期YMT GRAMPUS2番隊組長の飯塚です!


みなさんは、自分が落ち込んだとき、どうしようもないときに相談できる人はいますか?親身になって話を聞いてくれる人、解決策を本気になって一緒に考えてくれる人、自分の背中を押してくれる人、そんな人はいますか?


自分には大学生活のなかで、自分の本音を語れる同志のような人というのは、ほとんどいませんでした。サークルなどでコンパに出席しても、ただ盛り上がって時間が過ぎて、あとに残るものはほとんどありません。
また、その組織内でも無難に振る舞って、嫌われないようにすることがすべてでした。心のなかで「違うだろ」と思っても、場の空気を壊したくないから本音は隠す。だから、自分の本音を相談できる人もいませんでした。


だけど、この塾に入ってから、自分の本音を隠さずに言えるようになりました。なぜならば、まず自分が本気だから。環境が本気にさせてくれたから。そして、相手も本気だから。本気と本気がぶつかって、ときにはそれが争いにもなるけれど、だからこそなんでも本気で言える同志になれる。そんな経験をさせてもらいました。


さらに、そんな同志だからこそ、負けたくないって、本気で思えます。「こいつに勝つためにはどうしたらいいだろう」って、考えるようになります。競争が自分を成長させてくれます。本気の仲間と、高めあっていけます。


スポーツを経験した人などが見たら、これらのことは当たり前のことだ、と思うかもしれません。しかし、今の大学に、そういった環境はどれだけあるでしょうか?
競争があって、一生懸命になれて、本気の同志ができる。そんな熱い環境に飛び込んだ経験は、必ず社会に出たときの財産になるはずです。また、過去に経験したけど今の自分にはその環境がないという人もいると思います。自分もそうでした。


最後の学生生活だからこそ、そんな環境で自分を鍛えてみませんか?



最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

2017年7月6日木曜日

己を鍛えよう


こんにちは。
第14期 部隊GRAMPUS2番隊で組長の鈴木貴大です。

一生懸命塾に出会い、気がついたこと。

それは、「学生時代に一生懸命取り組めない人間は、社会出たときギャップに苦しむ」ということです。

大学で遅刻して授業に出席したり、
当たり前のことを当たり前にやらなくても単位を取れてしまう。
テストさえできれば進級できてしまう。

そんな大学生活をしている人が多いからこそ、社会に出て3年で辞める人が3割を超えているという現状があるのではないかと思います。


もっと本気になろう。


授業に遅刻せず出席して、提出物も期限内にきっちり出そう。

この塾に入って、そのような当たり前のことを当たり前にすることの大事さを学びました。
今の大学生は皆時間にルーズであり、授業中には寝ているという人が多いです。

「社会に出て、今まで甘い生活を送っていたことを後悔したくない。
将来社会で活躍できる、仕事のできる人間になりたい。」

そう考えている方に是非とも入塾していただきたいです。

この塾は一生懸命やることの素晴らしさを学べる場です。
大学では学べないことが学べます。

このような塾、日本中探してもここしかないと思います。