2014年6月21日土曜日

最高の感動の場

こんにちは
女夢綴り会会長 日本大学4年宮地沙季です。

 みなさんは心のそこから一生懸命に戦って、感動の涙を流した事がありますか。

 私は20年間生きてきてそんな経験をしたことがありませんでした。いつもどこかで自分を甘やかし、いっぱいいっぱいになる前に辞めて、一生懸命やりきったと感じた事がありませんでした。

 それは同時に、心からの充実感を味わった事がなかったということです。辛い思いをすることが無い分、生きていて物足りなさを感じました。このままでいいのだろうか。そう思っていたときにIKJ一生懸命塾に出会いました。一生懸命と名のつくこの塾で、一生懸命になれるのではないか。少しの希望をもって入塾しました。
 
 あれから2年半が経ちました。今、私は目の前のことに一生懸命になれています。IKJ一生懸命塾でいくつものイベントを経験し、また役職を頂き、いつもやるべきことがありました。怠惰に負けそうな自分、困難から逃げようとする自分と戦い、気づけば一生懸命になっている自分がいました。

 一生懸命になれない人、そんな暑苦しいことしたくない人、IKJ一生懸命塾に来てみてはどうだろうか。一生懸命になれます。そして、今までにない感動が待っています。
 
 私たちは今日から二泊三日のイベントに行ってきます。塾生は今日まで一生懸命に準備してきました。各々の成長が感じられるイベントとなるでしょう。みんなで最高の感動と成長を味わいましょう。


 最期まで読んでくださりありがとうございます。