2014年6月15日日曜日

有難い



お疲れ様です。
部隊レオ二番隊隊長しています。立教大学社会学部四年川野将裕です。


みなさんは「ありがたい」という言葉を最後にいったのはいつですか?


自分、川野はこの「ありがたい」という言葉が大好きで、ほぼ毎日IKJ一生懸命塾に通って仲間たちに「ありがたい」という言葉をかけ、また自分自身も「ありがたい」と言われています。


人は人生を「無難」にどうしても生きたがるものです。
楽に、安全に、世の中を生きていきたいものです。それ自体自分は否定はしません。


そんな生き方もありだと思います。


しかし、自分はあえて「無難」の生き方ではなく、その反対の艱難辛苦の生き方「有難」で生きていたいのです。


それは、なぜか「有難」に、ひらがなで「い」という文字を付け加えると「有難い」という言葉になるからです。


苦しいからこそ、大変だからこそ、自分のまわりのすべてのものがありがたく思える。


IKJ一生懸命塾には艱難辛苦をともに乗り越えていく熱い同志がいる。
IKJ一生懸命塾には自分の手で困難を作り上げ、乗り越えていくことができる。
そして
IKJ一生懸命塾には心からの「有難い」がある。


もう一度聞きます!
みなさんは「ありがたい」という言葉を最後にいったのはいつですか?


そんな「ありがたい」という言葉が飛び交う場所で、今日もみんなを待っています。


ご視聴ありがとうございました。


部隊レオ二番隊隊長
川野将裕