2014年6月2日月曜日

言葉が人を創る

こんにちは!
第八期YMT部隊グランパス一番隊で隊長をやらせていただいております、
早稲田大学4年の名倉誉裕です。




最近は気温が急激に上がり、毎日かなり暑くなってきました。






皆さんも熱中症には気を付けて毎日を過ごしていきましょう。






さて、当たり前のことかもしれませんが、普段僕達は言葉を使って
生活しています。






皆さんは、普段人に対して、そして自分に対してどのような言葉を使っていますか?






人によっては、ネガティブな言葉を使うことが多かったり、また逆にポジティブな言葉を使うことが多かったりすると思います。




僕自身、IKJ 一生懸命塾に入塾する前は、ついついネガティブな言葉を多く使ってしまっていました。




例えば、電車が遅延したりすれば、「時間通りに来いよなー。早くしろよ。」とイライラしたり、人前で話す前は、「どうせできない。失敗するにちがいない。」といった感じでした。




でも、IKJ 一生懸命塾に入塾して10ヵ月が経った今、僕は人に対しても、自分に対してもポジティブな言葉を使うことが格段に多くなったのです。








皆さんは、ネガティブな言葉とポジティブな言葉であれば、どちらを多く使う人間に
なりたいですか?








ネガティブな言葉を多く使っていた自分だからこそ、自信を持って断言できます。






ポジティブな言葉を多く使えば使うほど、毎日が楽しくなってくるし、確実に運がよくなります。
夜に寝る前に、早く明日が来ないかなとワクワクして寝ることが出来るようになります。






では、ポジティブな言葉を自然と多く使えるようになるには、どうすれば良いと思いますか?






それは・・自分の好きなことや、将来の夢、志について人と語り合うことです。




日常的にそのような機会が増えれば、必ずや自分の口から出る言葉もポジティブな言葉
が増えてきます。




そして、「ありがとう」を自分の口癖にするのです。




自分の好きなことや、将来の夢、志について人と語り合い、日常的に「ありがとう」を言うことを口癖にすること。




騙されたと思って、一度やってみて下さい。




継続すれば、確実に自分の口から出る言葉がポジティブになっていくことが実感できるはずです。




IKJ 一生懸命塾では、昨日も今日も変わらず、お互いの好きなことを語り、将来の夢や志をフロアで語り合っています。






少しでも興味のある人は、ぜひ気軽に飯田橋のIKJ 一生懸命塾まで来てみて下さい。








そして最後に、このブログを読んでくれている、全ての人に僕は心からお礼を言いたいです。






最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!






IKJ 一生懸命塾第八期YMT 部隊グランパス一番隊隊長
早稲田大学4年 名倉誉裕