2013年11月22日金曜日

内定は終わりじゃない、むしろ始まりだ!


こんにちは
IKJ一生懸命塾 YMT 坂本部隊1番隊で隊長やっております、
明治大学4年 吉村 直人です。


今回語らてていただくテーマは、
「内定は終わりじゃない、むしろ始まりだ!」についてです。



自分は今、大学4年生です。就活は今年の5月の半ばに終わりましたが、

それからもずっとIKJ一生懸命塾を続けています。

それは、IKJが好きだから!

IKJには、夢・ロマンを語れる、同志がいるから!

そして自分自身が成長し、社会で活躍できる人財になるため!

です。

 

「人ざい」には3パターンあると言われています。

一つは、言われたことはやる。可燃性の人材。しかし、会社にとって材料でしかない。

もう一つは、言われたことすらできない。不燃性の人罪。会社にいるだけで邪魔になる。

最後は、言われたこと以上のことができる。自然性の人財。会社の宝・財産。

 

そして、社会には2:6:2の法則というものがあって

人財 人材 人罪  2 : 6 : 2     というように分かれていると言われています。

つまり多くの人は6、つまり人材というわけですね。

 

皆さんはどれになりたいですか?

               

もちろん、人財ですよね!

 

就職活動を終えた多くの大学生4年生は、

今頃卒業旅行の計画を立てていると思います。

しかし、自分達IKJ一生懸命塾の塾生は

朝早くに募金活動をし、フロアでは夢・ロマンを語り、そして1215日のふぇすてばる絆&&絆に向かって日々一生懸命に頑張っています。

 

自分は内定してからが、この3つの「ざい」を決めるstart地点だと考えます。

内定をもらった時・入社した時、ほとんど皆の能力は同じでしょう。

しかし、内定してから入社してからのモチベーション度合いは全然違います。

 

それにより、将来に大きく差が出るのではないでしょうか?

こんな言葉があります        

「技術が二流でも、闘争心が一流なら必ずものになる。

 闘争心が二流なら、技術が一流でも朽ち果てる。

 闘争心が一流なら、技術も一流になり、成果も一流になる」

 

 

「最後の大学生活は、悔いないようにめちゃくちゃ遊びたい」

そう思うのも悪くないかもしれません

しかし、「叶えたい夢がある、やりたい仕事がある、かっこいい大人になりたい」など

という夢・目標があるのならば最後の大学生活、一生懸命頑張ってみてもいいかと思います。

 

自分の周りにいる多くの友達は、「社会人になるのが怖い、だるい」と言っています。

しかし、自分は違います!むしろ楽しみです!

ここIKJのおかげでミスマッチのない就職活動ができ、行きたい会社に行くことができた。

そして社会で活躍できる人財になるために日々努力をしている。

 

そう思えたのは、そう頑張れるのはIKJ一生懸命塾のおかげです。

 

ここIKJ一生懸命塾には、レッスンで最高の学びを与えて下さる講師の方々、

レッスンで学んだことをアウトプットする場があります。

 

今、メルトダウンしている1.2年生、就活を目前に控えている3年生、4年は人間力UP

一度来るだけでも、学びはあります!

興味のある人は、来てみてはいかがでしょうか。

一緒に社会で輝き続けられるような、そんな人財になろう!

 

 

以上です。


最後まで読んでいただきありがとうございます。

IKJ一生懸命塾 YMT 坂本部隊 1番隊隊長 明治大学4年 吉村 直人です。