2013年2月7日木曜日

IKJへの想い

CLUB THE 一生懸命 YMT 六番隊隊長代行です。
2番隊、4番隊隊長も書いていましたが、本部長バースディ旅行から昨夜帰ってまいりました。
笑いあり、涙ありの最高の旅行でした。
IKJ 一生懸命塾への想いがさらに強まった旅行になりました。

今回のブログでは、私のIKJ 一生懸命塾への想いを書こうと思います。

私がIKJ 一生懸命に入塾したのは2010年6月。 今から、2年半以上前です。 
大学に入学して2か月が経ち、だんだん慣れてきたと同時に、打ち込むものが見つからず物足りない生活を送っていました。
そんなときに、当時の社員の方に出会い、IKJ 一生懸命塾に出会いました。 
初めてIKJ 一生懸命塾に足を踏み入れたときの感動は、今でも鮮明に覚えています。
「なんて活気にあふれているのだろう」
社員の方々を見て、日本にこんなに輝いた大人がいるのかと思いました。

入塾から約2か月後、IKJ 一生懸命塾での初イベントである第一回一生懸命フェスティバルが行われました。 
自分たち塾生もこのイベントに対して、事前に準備をし、各々の一生懸命を発揮したつもりでした。

しかし、イベント本番、社員の方々の一生懸命の次元の高さを目の当たりにして、自分たちの一生懸命との差に衝撃を受けました。
それと同時に社員の方々が常に生き生きしている理由がわかりました。
「一生懸命って、かっこいい」
ただただ、そう思いました。

それ以降、社員の方々の一生懸命に憧れ、常に追い続けてきました。 
一生懸命やっているうちにできないこと、うまくいかないこと、失敗してしまうことはたくさんあります。

しかし、それ以上に 一生懸命は多くのものを私たちに与えてくれました。

出会いをくれました
気づきをくれました
勇気をくれました
愛をくれました
For Youをくれました
感謝できる心をくれました
夢をくれました
志をくれました
本気になれる同志をくれました

一生懸命になれるものが目の前にあることに
 一生懸命が馬鹿を見ない環境があることに 
心から感謝し、心から幸せを感じ、充実を感じました。

こうして一生懸命になれるのは、IKJ 一生懸命塾があるから。
IKJ 一生懸命塾は常に、多くの気づきと発見があります。
レッスンを通じて
レクチャーを通じて
語りを通じて
イベントを通じて

今度は塾生としてIKJ 一生懸命塾に貢献したい。
IKJを広めたい
IKJを支えたい
IKJを守りたい

日本を変える全てのきっかけは
一生懸命の魂だということを実証したい。

一生懸命は裏切らない。
突き抜けるほどの一生懸命。
一生懸命を貫く。

それがIKJ 一生懸命塾塾生の使命だ。

CLUB THE 一生懸命 YMT 六番隊隊長代行