2012年12月30日日曜日

『あなたがいたから僕がいた』

皆さんこんばんは。
Club the 一生懸命 YMT 総長兼7番隊隊長です。

2012年の投稿も最後となりました。今年を振り返り、青雲の志を抱いて来年を迎えたいと思います。

2012年を振り返って思うのは、

『あなたがいたから僕がいた』

そう感じられる年でした。

人との繋がりを強く感じられた。人の愛を深く感じた。信頼することの深さを感じた。



塾生は、先日IKJで行われた「2012年を締めくくる熱き祭典」にて、2012年を振り返り、一年の出会いに、縁に、絆に感謝したことでしょう。

実行委員長として、総長として、7番隊隊長として感じたのは、

最高の熱き同志達に支えられて一生懸命を貫くことが出来た

そんな2012年であったということ。




イベントを終えて、長である私は嬉しいことに、YMTとして、総長として、たくさんの方からお褒めの言葉をいただきました。
長として、これほど嬉しいことはありません。

しかし、振り返ってみると

決して私一人では出来なかった
決して私一人で成し遂げられなかった。
たくさんの熱き同志に支えられた。

企画長兼任の1番隊隊長
総合演出の2番隊隊長
副総長兼任の3番隊隊長
書記長兼任の4番隊隊長
総合演出の5番隊隊長
急遽隊長代行となり踏ん張った6番隊隊長
唯一の女性として存在感と華やかさを与えてくれた8番隊隊長
そして副実行委員長をはじめとするセクション長。

この仲間が居なければ
2012 FINAL FESTIVALの

大成功

は有り得なかった。こんな素晴らしい仲間がいたから、僕がいた。本当にありがとう、と伝えたい
こいつらとなら社会に出てからも本音で語り合い、互いに高め合えるそんな一生の同志になれると確信した。

IKJはイベントという「文化」を通して、「一生懸命」という魂を通して、最高の仲間が出来る。本音で語れる同志が出来る。社会に出てからも高めあえる仲間が出来る。リフレッシュ出来る仲間が出来る。

そして、何より
こんな仲間と出会わせてくれて、ありがとう。
こんな素晴らしい塾を作ってくれてありがとう。
こんな塾と出会わせてくれてありがとう。

自信と信念と確信を持って作り上げてくださった一生懸命塾。
艱難辛苦を乗り越え、想像を超える苦労をしてきたことであろう。
草の根運動の如く、毎日アンケートを通して、大学生との縁を結んで下さるプランナーの方々。
慈しみ、本音でぶつかり、絆を結んで下さる担当の方々。
熱意と誠意を持って教育してくれる教務の方々。
ミーティングを通して、歴史会・政経会を通して心と技を育ててくれる本部長・客員講師。

こんなに感謝し、感激し、感動を共有し、こんなにも成長し、こんなにも素晴らしい仲間と出会え、こんなにも目指すべき恩師がいる環境があることに幸せを感じる。

そんな幸せと感謝を感じた一年でありました。

闘争心を燃やしつつも、高めあえる隊長陣、同じ学び舎で学ぶ塾生、慈しみ、教え、育ててくれる社員さん。

あなたがいたから僕がいた

2012年、出会えた全ての人に

ありがとう


2013年
IKJ・YMTの更なる躍進を信じて
一生懸命の素晴らしさが広まることを信じて

未知なる領域へ
一生懸命の魂を心に刻み、いざ進まん

Club the 一生懸命 YMT 総長兼7番隊隊長