2012年10月6日土曜日

第五期発足


こんばんは!

Club the 一生懸命 YMT 総長です。
 

10
1日から
Club the
一生懸命 YMT
第五期が発足しました。





社員さんが相当な覚悟と熱い想い、夢を胸に立ち上げたIKJ


そこから第一期が始まり、様々な挑戦、失敗、反省、成長を繰り返し、
社員さん、先輩方の「一生懸命の魂」の積み重ねにより、YMTがここまで来ました。


そんな魂のこもった、想いの詰まった

第五期の総長

を務めさせていただきます。



様々な方の想いを、期待を胸に、そして感謝の気持ちを忘れずに邁進していきますので、第五期もよろしくお願いします。







第五期初めの投稿ということで、今回はYMTについて、一生懸命について書こうと思います。


YMTで


心のある人財になろう、心豊かな人財になろう、真金の如き強い人財になろう!

という想いを胸に活動しています。




先日の組長アップという役職者ミーティングで伺ったお話のこと。




今の時代は「日本人」が少なくなったと言われています。

「他人の立場」を考える人が少なくなった…。
他人を想える人、国を想える人が少なくなった…。
そして、人の痛みを分からない人が増えている…。

そんな時代になりつつあります。



歴史から学んでも分かるように、以前の日本であったら、


「国の平和のために自分の生命を燃やす!」

「あいつのために魂を懸ける!」

「あの人が上手くいくように自分が支える!」

そんな大和魂大和撫子魂をもった日本人が多くいたはずである。





そんな日本人らしき心を、大和魂を取り戻すべく活動しているのがYMT。

「日本を取り戻そう!」と「国づくりのための人づくり」を掲げて歩んでいるのが一生懸命塾。


そして、本当の愛、厳しき愛情があるのがこの一生懸命塾。


「もっと学びたい!」と思わせてくれる教育、熱意と誠意ある教育があるのが一生懸命塾。

心と技を育ててくれるのが一生懸命塾。

生き様を語ってくださり、人生道を示してくれるのが一生懸命塾。

こんな素晴らしい塾があるだろうか。出会えたことに感謝、この一言に尽きる。










一生懸命が馬鹿にされる時代かもしれない。

誰かのために一生懸命になることを笑われる時代かもしれない。

魂を込めて活動することに「そんなにやる必要ないんじゃない?」と呆れられる時代かもしれない。




実際に私もブログの事を馬鹿にされ、一生懸命頑張ることを馬鹿にされた人間の一人である。

しかし、私自身恥ずべきことは何もない。

一生懸命の先にしか得られないものを自分は知っている。

むしろ誇らしい限りである。

一生懸命で何が悪い。


一生懸命の素晴らしさを伝えたい。他人を想うことの大事さを伝えたい。









そんな時代だからこそ、私達、一生懸命塾生は魂を懸けて突き進む。

一生懸命に突き進む。

大和魂を日本に取り戻すべく突き進む。







「日本」を取り戻し、新しい歴史を刻み、夢を、志を輝かせるために。




Club the 一生懸命 YMT 総長