2012年6月14日木曜日

はみ出るくらいの存在感

こんばんは!!

四番隊 隊長です!

Training Camp キックオフ で優勝しました!!
二番隊隊長の言うとおり、やや掛け声がずれてしまいましたが、勝利しました。
確かに、ちょうど得意な分野で戦えたという運の良さはあったものの、
「運も実力のうち」
だと思って喜ばせていただきました!

しかし、当日のTraining Campはこんな優しいものではありません。組織と組織のプライドを懸けた、熱い戦いになるでしょう。
四番隊も更に引き締めて、これからの組織作りに励んでまいります!


さて、今日の本題に入らせて頂きます。

   〝はみ出るくらいの存在感″

文字だとあまりかっこよく感じませんね。
はみ出る。これがキーワードです。
要は、枠に収まるなということです。

第4期がはじまって早2ヶ月半。新しい組長UPメンバーで始動しました。すごくわくわくしましたし、今もなおわくわくしています。
しかし、枠(わく)に収まってはいけません。

枠に収まっているとはどういうことか?
例えば、
「上手くやろうとすること」
「いつも通りを続けること」

つまり、抜きん出ないということ。

他よりも大きなことをしよう。
他を煽りに行こう。

もっといえば

新しい価値を見出そう。
0から1を創造しよう。

こういった意識が、プロには必要なのだと思います。
そして、この意識で仕事をやるからこそ、存在感が生まれると思います。

仕事があるからやる。ではなく、為すべきことのために仕事があるのですから。

他の誰よりも少しはみ出るくらいのことをして、誰よりも失敗するべきだと思います。
その先にこそ、人として存在感(オーラ)が出るのではないでしょうか?

多少出しゃばる方が生意気で可愛いと、社員さんも仰っていました。
ルールや分別は守りつつも、周りをあっと驚かすような行動・発言ではみ出ましょう。


そんなはみ出し者であろうと思う、四番隊隊長でした。

では、また次回お会いしましょう。



CLUB the 一生懸命 四番隊隊長