2012年1月31日火曜日

豊かな心

こんにちは
副総長です★
この塾に入ってから私が変わったことに気づけた最近の出来事についてお話しさせて下さい!!
2週間ほど前の話です。
「山本五十六」という映画を観たのですが、
・藩、家族、国に対する帰属意識。                                            
・自分を育てた親、親を育てた社会、国に対する恩を返すこと。
・自分自身の意とは反することでもトップに対する忠義を尽くすこと。
・リーダーとは常に平常心で何かが起きた時にこそ部下を安心させるような存在。
・人は物事を忘れること。それだけ壁を乗り越えてきた

多くのことを学びました。しかし、学んだことが私の変化ではありませんでした。
エレベーターに乗ると学生二人が会話をしていました。

「山本五十六がやってらしいね。」
「あれ、つまんね―らしいよ。親が見に行ったんだよね」
「そうなんだ。。。」

私は多くのことを学び、感動し、余韻に浸っている所だったためショックでした。
しかし、ハッと気づいたのです。
多くのことを感じ、圧倒され、感動している自分自身の心の変化に。
私は元々、これほど多くのことを心で感じられる人間ではありませんでした。
現代の若者に見られる

無気力、無関心、無感動=三無主義

の傾向が自分にもありました。
「社会に対して自分が恩を返さなければならないと!!」
社会に対してこれほど感じられるのは塾で多くの壁にぶつかったおかげだと実感します。

もっともっと心豊かな人間になりたい。
あらゆることから感動や喜び、感謝心をもてるような人間になればハッピ―で幸せな人生を送れると思いませんか?
心を育てるためにはまず、
一生懸命を節約せずに、目の前のことにとにかく全力を尽くすこと。
そんな環境なかなかない。一生懸命が馬鹿を見る環境。
そんな言い訳をせずに自らその環境を掴みにいく勇気をもとう!!
せっかくの人生!!
本気で物事にぶつかって、おもいっきり泣いて、悔しんで、笑える心を手に入れよう!!

2012年1月30日月曜日

周りに関わる際に意識してもらいたい言葉

こんにちは!
CLUB the 一生懸命の4番隊隊長です♪


以前本部長から「Give and Take」という言葉の意味を教えて頂きました。
まず自分からGiveする、そうしないとTakeすることは出来ないよ。
Take and Giveではないんだ、と。

実は最近この話を隊員と話している時によくするな、と気づきまして、
結構いろんな人に共通して響く話なのかなと思ってここに書いていきたいと思います。


「私人見知りだから人ともっと話したいんです、IKJの雰囲気ならいっぱい話しかけてくれますかね?」
「僕は本音を出せないんです、だって周りが表面的な会話しかしないから出せなくなるんですよ」


僕は隊長として自分のチームの一人一人と真剣に向き合いたいと思っています。
だからこそ、隊プレで入隊してくれたならまずは1対1で語り合ってみるということをやっているんです。
そういった時、「IKJに入った時に3つ目標決めたでしょ?どんなのにしたの?」と聞くといろいろな応えが返ってきます。しかし、その中でも特に最近よく耳にするのが上に書いたような内容です。

なりたい自分がいる時、何をすればいいのかを考えることは意外と皆出来るんです。
しかし、その考えを行動に移すことは出来ない人の方が多いのではないでしょうか?

目標が自分一人で達成出来るようなものなら構いません。
知識を付けるだとか、毎日の生活習慣を良くするとか、、、
しかし対人的な能力を伸ばしたい!と思ったとしたら、人と実際に相対してみなければ意味がないのは当然のことですよね?

人見知りを直したい⇒人から寄ってきて欲しい⇒話しかけてもらいたい⇒話せるようになる!

本音を出したい⇒周りに変わって欲しい⇒周りが本音で話すようになった⇒じゃあ僕も!

こんなん、、、人任せ過ぎじゃないですか?


自分がTakeしてから相手にGiveをするのではなく、
自分からGiveをしていかなくては相手はいつまでたってもTakeさせてくれないはずです。

Take and Give、これってこうした周りへ関わっていく事に関しても当てはまる言葉なんだなと、自分の隊員と語っていく中で気づきました。


自主的にどんどん周りにGiveしていきましょう!
情けは人のためならず、自分のためなり!
いつの日かきっと返ってくるはずだから^^


CLUB the 一生懸命 4番隊隊長

2012年1月22日日曜日

かけがえのない仲間

かけがえのない仲間

こんばんは。CLUB the 一生懸命の二番隊隊長です。
本日のブログを担当させていただきます。よろしくお願いいたします。

まず初めに今日私が書きたいことを述べます。
それは、『仲間と言える人ってどんな人かな』ということです。

皆さんの想う仲間ってどんな人でしょうか?


私二番隊隊長は、IKJに入ってかれこれ17カ月くらいが経つわけですが、今まで様々な人と出会い、共に事を成し遂げてまいりました。時には折りの合わない人と何かをしなければならないことも、そして時には楽しく明るく元気に物事を成して行くこともありました。

そんな僕が、最近感じ始めている仲間とは一体何なのか…。

考えた結果、

『艱難辛苦を共にし、共に歴史を歩んできた人たち』

であるという一つの見解が出てきました。

艱難辛苦とは何か、文字通り困難なことや辛いこと、苦しいことを意味しています。

一つの目標に向かって進む際に、時に本音でぶつかり合うことで難を乗り越え、時に互いを励まし合い辛いこと苦しいことを乗り越え、そして、共に涙する。

そんな人が、仲間なのではないかと思うのです。

今私の周りには、ずっと一緒にいたいと思える、艱難辛苦を共にしてきた“仲間”がたくさんいます。特に折りが合わなかった人ほど、今は一緒にいたい、もっと話をしたいと思える存在になっている自分に気が付きます。

こんな幸せを感じることが、今までの私の人生においては皆無と言っていいほどにありませんでした。いつも何となくの関係。基本的には自分のことだけに一生懸命だった自分の周りには仲間と言える存在はありませんでした。

しかし今は、自分のことも相手のことも分かり合っている仲間がいる。艱難辛苦を共に乗り越えて来た仲間がいる。共に歴史を歩んできた仲間がいる。

今の自分なら、失くしたくないかけがえのない仲間がいる、と確信を持って言えます。

だからこそ、彼らのためにも頑張らなくてはいけないし、安心して卒業してもらえるように、自分自身死ぬほど頑張っていかなくてはいけないと思っています。

自分がこのような感情を持てるようになったのも仲間のおかげだと心から言えます。だからこそ感謝の気持ちを体現しなくてはなりません。

私はこのかけがえのない仲間たちを笑顔で卒業させる、その気持ちを常に持ち、目の前にある目標に最善を尽くしていくとここに宣言します。

第三期最後のイベントである新社会人旅立ちセレモニー。残すところ55日となったこのイベントを、私はとにかく一生懸命に作り上げていきたいと思います。

絶対に言い訳はしません。必ずや、仲間への感謝の気持ちを体現します。見ていてください。





最後にもう一度言います。

皆さんにとっての“仲間”ってどんな人ですか?



CLUB the 一生懸命 二番隊隊長

2012年1月18日水曜日

人が強くなれる時

こんにちは! 7番隊の隊長です!

はIKJ私設応援団の活動で朝の挨拶運動をしてきました!最初はものすごく寒かったですが、自分自身が笑顔で挨拶すること、そして挨拶を返してくれる人がいることに朝から心がホクホクしました。皆さんも是非参加してみてください!

さて、今日僕が話したいのは、「人間が強くなるときはどんなときか」ということです。

僕は人間は弱い生き物だと思います。日々の生活の中でも、失敗したときには心が折れそうになるし、忙しいとすぐいっぱいいっぱいになる。またすぐに自分のことしか考えられないようになってしまう生き物だと思います。僕自身も毎日心が折れそうになる時もあるし、やるべきことから逃げ出しそうになる時もある。

しかしそんな人間でもある時には強くなることができる。弱い自分に打ち勝つことができる。それは「自分が正しいと思ったことを貫こうとしたとき」と「仲間との関わっているとき」です。

 まずは自分がしていることに確固たる信念をもつことが大切です。自分はこの道を進むんだ、自分はこれために今これをやっているんだという強い気持ちが弱い自分を後押ししてくれます。がむしゃらに行動するのも大切です。ただし、自分がやっていることに強い目的意識と信念をもつ、弱いからこそそういった強い決意を持ち続けることが弱い自分に打ち勝つ第1歩ことだと思います。

今までは自分一人の話でしたが、それでも限界はあると思います。そんな限界を打ち破ってくれるのが「仲間」の存在です。

自分に負けそうになったとき、いっぱいいっぱいになった時、仲間を頼ってみてください。仲間の力を借りてみてください。そうすれば乗り越えられないことなんてありません。仲間の力が弱い自分を打ち破ってくれます。自分に負けてしまったとき、何かが出来なかったとき、辛いと思うことがあるかもしれません。ホントに辛いのは誰かに頼らなきゃ何もでないことじゃなくて、頼れる人が誰一人居なくなっちゃうことですそして人に頼るのをやめてしまえば、いつか頼れる人が誰もいなくなってしまうと思うんです。しかし、IKJでは頼らせてくれる仲間がたくさんいます。声を聞いてくれる、力になってくれる仲間がたくさんいます。だからこそみんな自分に負けそうになったとき、辛い時は人に頼ってみてください。

人に頼ることができない、頼れる人がいないという人、是非IKJで人に頼ってみてください。IKJでは皆の声に応えてくれる仲間がいます。人に頼るのは勇気がいることです。しかし人と関わることが、弱い自分に打ち勝つために必要です。

勇気をもって、その一歩を踏み出してみませんか??
                                 CLUB the 一生懸命 7番隊 隊長

2012年1月15日日曜日

組織とは

 こんばんは! そしてあけましておめでとうございます!
皆さん、新年の抱負は立てましたか?年が明けて2週間が経つわけですが、その抱負を達成するために行動できていますか!?自分は「図太い軸づくりの一年にする!」という目標を掲げました。強い人間になるために、まずは当たり前のことを当たり前にやる!自分は、自炊をする、部屋の掃除をこまめにすること!から始めようと思い、今のところ達成できています! 小さいことを流さない人間でありたいですね!
 
 さて、本題ですが皆さん、組織についてしっかりと考え、向き合っていますか?また、組織とは何か考えたことはありますか?

 IKJのレッスンからの引用ですが、組織とは「特定の目的を達成するために集まった人々が、交流しながら、情報共有や意志決定を行う存在」です! 成長するために入塾し、入隊した時点で特定の目的を共有していますよね。IKJの環境がいかにめぐまれているか改めて感謝しなければなりません。
 
社会にでたら、まず確実に何らかの組織に属することになります!そう考えると、組織観、全体観をもって行動する癖を身につけておく必要がありますね。
 
では、皆さんはどんな組織が強い組織だと思いますか?
自分は「一人一人がリーダーシップを発揮し、当たり前のことを当たり前に流さずにできる組織」が強いと思います。報・連・相しかり、挨拶・礼儀しかり、期限を徹底して守ることしかり、意識次第でできることばかり。いかに、心がけるか!
  
 自分が尊敬する人物の一人である、男子サッカー日本代表キャプテン長谷部選手はこのように述べています。強いチームとは「みんなが勝利のために何をできるかを考え、互いリスペクトしあう集団」だと!自分は組織に欠かせない人間だと考え、組織のメンバーと本音で語る!大切ですね!!皆さんも改めて組織について考えてみてください!
          
          
          
          「全体の中の自分を知る人は強い!!!」
           

      

                                  CLUB THE 一生懸命5番隊隊長

些細な事から気付かされるこの環境。。。IKJ!


こんばんは!こんばんは!こんばんは!!!

CLUB THE一生懸命3番隊隊長です。

皆さん、明けましておめでとうございます。

2012年も2011年に引き続きこのIKJ Blog ~CLUB the 一生懸命の軌跡~をよろしくお願いします。

このBlogは私たちが一方的に発信しているものなのですが、このBlogを欠かさずに読んでくださっている人もいるという事で感謝の一言です。Blogは私たちが皆さんに伝えたいことを書いています。何かしら、皆さんのプラスになればいい、その想いで隊長アップは書いています。Blogを書いて、それに反応がある時は嬉しいものです。まぁ、何が言いたいかというと、このIKJ Blogよろしくお願いします!ってことです♪



さて、2012年になり、1月も中旬になりました。みなさん正月ボケは抜けましたか?正月ボケってなに?とおっしゃる方もいるかもしれません。自分も正月は実家に帰り、思いっきり休みました。

ここで、皆さんに質問です!

皆さんにとっての休みとは何ですか?休みには何をしますか?

・・・

・・・



なるほど♪



自分の場合は上に書いているように思いっきり休むんです。



先日、本部長に新年の挨拶をしに行った時にこの話をされたのですが。。。

本部長は休みの時は、普段の忙しい生活ではできない事をされるという事でした。年始の休みでは朝のモーニングを食べたら、日の光を浴びながら読書をしたとおっしゃいました。

本部長の話を聴いて、自分の休みに対する考え方はレベルが低いと思いました。間違いなく、社会人になったら今の学生の時より自由に使える時間は減ると思います。休みになったら寝る!という自分の考え方を改めると決めた自分でした。

IKJでは社会人0年目としての行動をと言われます。大学生の今から自分たちの言動を社会人目線で指摘してくださる社員さんに自分は感謝しなければなりません。私含め、4年生は大学生活も残り3カ月もありません。胸張って社会に飛び出して行ける人財になりましょう!卒業しない1,2,3年生、また院生なども卒業する時はすぐ来ますよ!

「このチャンスを逃したら、もう次はない!」この気持ちで皆さんにも頑張っていただければと思います。

来たる318日、新社会人旅立ちセレモニーも楽しみですね!!!

2012年もよろしくお願いします!!!
CLUB THE 一生懸命3番隊隊長☆

2012年1月12日木曜日

ポジティブに濃い時間を過ごそう♪

あけましておめでとうございます☆
CLUB the 
一生懸命 1番隊隊長です!!

2012年が幕を開けて、既に11日が過ぎています。
私がIKJにいられるのも残り3カ月を切りました。4月には新社会人として新たなスタートラインに立っています!
そう考えると、IKJで学べる2ヶ月半を本当に濃い時間にしたい!と心から思います。111瞬を大切にして、時間を無駄にせず、自分のできる最大限のことをしたい!
そこで、今回は「時間」について書こうと思います。

時間とは、全ての人に平等に与えられるものです。私たち人間は、同じ時の中で生きています。1日は24時間と決まっていて、それ以上にもそれ以下にもすることはできません。
しかし、同じだけ時間を生きていても、“感じる時間”の大きさというのは人それぞれ異なるそうです。例えば、楽しい時というのは早く過ぎ去り、辛い時というのは長く感じるものだと思います。また、面白い授業は早く終わってしまい、つまらない授業ほど長く感じる、ということはみなさんも経験がありますよね。このように、自分の感情によって時間の大きさというのは変わってくるのです。

シェークスピアがこのような言葉を残しています。
苦しい時間は長く、楽しい時間は短く感じられる
   つらい時間は長く、安楽な時間は短く感じられる
   心配する時間は長く、夢中になる時間は短く感じられる
   不幸な時間は長く、幸せな時間は短く感じられる

人は、長い苦しみに耐えて、ようやく楽しい時間を得ることができる。しかし、その楽しさとはすぐに過ぎ去ってしまうもの。
人は苦難を乗り越えずして、成功をつかみ取ることは出来ない。ということは、IKJでの活動において幾度となく実感として体験してきたことです。けれども、時間の感覚が違うならばこそ、私はその辛い時間を楽しい時間に変換したいと考えました!ズルをするということではなく、ポジティブに考えて辛い時間を楽しめる人になろう、ということです!!
そうすれば、常時ハッピーで、明るく元気に爽やかに生きていけます!長く感じる時間を楽しめたら、最高ですよね☆
考え方をポジティブにすれば、きっと今まで気付かなかったことにも気づき、新たに学ぶことも多くなると思います。そして、自分の限界にも挑戦できるようになり、ゆくゆくは自分のポジティブを回りに振りまき、人を巻き込み、仲間を得ることが出来ます。
そんな風に、ハッピーで濃い時間を刻んでいきたい!

「時は金なり」
という言葉を実感する毎日です。時間を生み出し、その時間を有意義なものに、濃いものにしていくべく、躊躇することなく様々なことに挑戦していきましょう!
のんびりと歩いている暇はありません!!時間はどんどん過ぎていってしまいます。3年生は就職活動が本格化し、バタバタとすると思いますが、その中でも、就活を頑張り、IKJを頑張り、バイトを頑張り・・・頑張る数の分だけ、より濃い時間を過ごしていけるのです!

111瞬を心に刻みながら、共に成長していきましょう☆
以上で終わります。

CLUB the 一生懸命 1番隊隊長

2012年1月10日火曜日

やってみせの男 山本五十六

あけましておめでとうございます。
CLUB THE 一生懸命総長です。


新年明けてIKJの新年会があり、最高の新年を迎えることが出来ました。IKJをますます素晴らしいところだと感じ、今年一年に対するモチベーションが高まりました。
新年に対する抱負を語り聞くことで改めて自分達のやっている使命感・責任感が湧き、残りの3ヶ月最高のものにしていこうと決意しました!


それを感じ取る事が出来た理由として
今までここまで深く、意味・意図を考え抱負を語ることがなかったのだと思いました。一つ一つの事を流さず考えることで行動・発言に対して責任を持つということ!みんなもしっかりと意味・意図を考え今年の抱負を胸に行動していきましょう!


今日みんなに伝えたいのは題名にもあるように山本五十六の話です。今、映画で「聯合艦隊司令長官 山本五十六」が放映されています。勧められて早速観に行ったのですが、ぜひみんなにも観て欲しいと思い書きました!

一言で言うと感動しました!観終わった後、すぐに動けない放心状態になりました。
男として自分の信念を貫き通すってすごいことだと思いました。どんな状況でもすべて受け入れ最後まであきらめない姿勢にリーダーとしての義務感・責任感を感じました。
すべてにおいて責任を持つから批判を浴びる。しかし、正しいと思ったことを正しいと言い続けこれでもかと貫き通す姿、まさしく日本の侍だと感じました。


と、同時に今の日本にこのような男・人間はどのぐらいいるのだろうか?と考えました。

立場関係なく自分の意見を持ち是は是、非は非と言う。『曖昧チャンピオン』と言われる日本人が持つべき精神がこの映画には詰まっていると感じました。



そんな今の日本に必要となる人財を輩出していこうとしているのがこのIKJです。理念にある「分別ある人づくり」とは、まさしく是は是、非は非と言える人間になっていこうというものです!

人として大事なことを教えてくれている環境があることに感謝して、一日一日全力で過ごしていきましょう!!

CLUB THE 一生懸命 総長