2018年11月13日火曜日

良い習慣をつける

YMTブログをご覧の皆さま、こんにちは。
学生団体YMT 第17期 部隊LEO 部隊長を任せていただいている綿引怜央です。
 
皆さんにはどんな習慣がありますか?


本を読む
元気なあいさつをする
歴史を学ぶ
積極的に挙手をする
目標を口にする

もし「こんな習慣がある人です。」と紹介されたとしたら、上記の習慣をもつ人のイメージは良いですよね。

逆に、

暇さえあれば寝る
相手に聴こえない程の声であいさつをする
すぐに諦める
愚痴を言う

これはちょっと、、、
前者の人と比べると劣ります。

もし、これが就活をしている学生だったらどうですか?
あなたは採用担当です。

Qどちらの学生がほしくなりますか?

答えは歴然です。
どんな採用担当であれ、99%の人が前者の学生を採用すると決断すると思います。


だから、就活までに、あるいは卒業後の就職までにどれだけ良い習慣をつけられるかが学生のうちにやるべきことの1つだと考えます。

そこで、もしあなたか良い習慣をつけたいと心から願うならば、私の通うIKJ一生懸命塾をオススメします。


自分の習慣を変えていくにはかなりの努力が必要です。
学生だったら、約20年かけて培ってきた習慣もあれば、大学に入ってから生まれた習慣もあります。

悪い習慣を良い習慣に変換していくには、
意識した行動が必要です。

でも、どうでしょう。
例えば、本音を言わずに生きてきた人が自分の意識だけで本音を言えるようになるでしょうか。
誰もできないとは思いませんが、そうとうの時間がかかりそうです。

自分一人で変えることが難しい習慣はたくさんあります。
でも、その習慣を変えたいと思う時に自分の意識に次いで必要なのはそれができるようになれる環境だと思います。

IKJ一生懸命塾をオススメする理由は、その環境にあります。

イメージをしてみてください。
フロアに来たら元気よくあいさつをし、
それに対して元気よくあいさつを返すのが当たり前。

「発表をしてくれる人?!」と問いかけたら、
10人中10人手が上がるのが当たり前。

こんな環境にいたら、最初は圧倒されるかもしれません。でも、人は慣れるのが得意な生き物です。
ゲームセンターに行ったら音の大きさにビックリしますが、時間の経過とともに、それが普通になっていきます。
しかも、最初はできなくても、慣れてきた時にチャレンジすると、それを見ててくれた人が「いいね!」と褒めてくれます。

大学の授業でやったら無言の注目をあびるだけなのが、
IKJ一生懸命塾でやると褒められます。


そんな環境で生活をしていたら、3ヶ月もすれば良い習慣が身についています。

僕は、手をあげることが当たり前になりましたし、物事の意図意味を考えるのが当たり前になりました。他にもたくさんあります。
環境の変化は人の変化に繋がります。
その環境が良い環境なら人も良くなり、
悪い環境なら人も悪くなります。


学生のみなさん。
社会人になるまでに、就活が本格化するまでに自分に良い習慣をつけたいと思う方は、是非IKJ一生懸命塾に見学に来てください。


最後までお読みいただき、有難うございました。

2018年11月6日火曜日

自分に問いかける


ブログをご覧の皆様、こんにちは!


IKJ一生懸命塾
学生団体YMT
第17期 HAWK2番隊組長の堀切です。


もう11月ですね。
あと2ヶ月で今年も終わってしまいます。
皆さんは、今年の目標を覚えていますか?

目標を立てた人も立ててない人もいると思いますが、私は目標のひとつに「自分に問いかけ続ける」ということを立てました。
自分に問いかけるとはどういうことかと言うと、今の自分の状況を自分自身で見つめ、今の自分は全力で取り組めているのか?怠けていないか?自分のやりたいことは本当にこれなのか?と問うのです。


私は、今年は人生においても重要なターニングポイントである就活がありました。その時に、私は本当に正しい道を選びたい、本気で自分と向き合って納得のいく進路を選びたいと思い、この目標を立てました。
しかし、実際はこの目標を忘れてしまうことが多かったのです。

その時に出会ったのが、この一生懸命塾でした。このIKJに出会い、その目標に立ち直ることができました。
自分は今、何がしたいのか、なんでこの進路を選ぼうとしているのか、と立ち返ることができたのです。
私は、「社会に貢献できる自分になりたい!」と思って塾に入ったにも関わらず、研究室の事で忙しくなり、塾を辞めようと思った時があります。その時、先輩方や先生方と本気でぶつかって話をしました。話をしていると、自然と今の自分のままでいいのか?今の自分の望んでいる姿はこの姿なのか?と自分に問いかけるのです。
この塾では、その他にも自分に問いかける機会を与えてくれる環境がたくさんあります。
そうやって自分に問いかけ続ける環境を与えてもらったからこそ納得のいく答えをだすことができました。


自分に問いかける回数が多ければ多いほど、自分の軸ができてくるのではないかと私は思います。おそらく、自分の心は正しい答えを知っていると思うのです。その答えを見つけることができるまで、自分に問い続ける。その答えを知った分だけ、自分の生き様ができてくるのではないでしょうか。


皆さんは、しっかりと自分の答えを見つけられていますか?自分に何度も問いかけ、答えを得ようともがいていますか?
私は、このIKJで、それを必死になってやることができるようになったと思います。悩む時、苦しい時、迷った時、自分に問いかけてみてはどうでしょうか?


自分の中にある答えを見つけられる喜びを感じられるはずです。





最後まで読んで下さり、ありがとうございました。






IKJ一生懸命塾

学生団体YMT

第17期HAWK2番隊組長

堀切顕徳

2018年10月29日月曜日

日々の笑顔


ブログをご覧の皆様、こんにちは!

IKJ一生懸命塾 
学生団体YMT
17HAWK1番隊組長の笠です。

10月中旬から一気に冷え込んでまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか?

明るい表情でいること、その大切さを教えてくれたのがこのIKJ一生懸命塾でした。

私が塾に出会ったのは、今年の3月です。それまでの私は「自分さえよければ周りがどう思おうと関係ない」と考えていました。ですから人に向ける顔は常に無表情そのもので、「人を近づけないオーラを放っているね」と言われたこともありました。ですが、これを悪いものだととらえたことは全くありませんでした。前述のとおり、どんな表情をしようと私の勝手だと思っていたからです。

こんな私の意識を変えてくれたのがIKJ一生懸命塾でした。塾生はいつも、明るく元気にさわやかに私に接してくれます。私に限らず、誰に対してもその姿勢を崩すことはありません。私の性格とは対照的ともいえる環境でしたが、そんな塾生たちと関わることを嫌とは思いませんでした。むしろ、いつもキラキラとした笑顔で私に話しかけてくれたことで私自身も明るい気持ちになっていったのです。そんな塾生のことが私は好きになり、私もこんな風に、人から好かれるようになりたいと思うようになりました。こうした日々が、無表情一本だった私を変えていくきっかけになりました。

人間は必ずしも常に心から笑顔でいるわけではありません。世の中にはポジティブな現象だけでなく、ネガティブな現象も存在するからです。しかし、どんな時でも明るい表情でいることがとても大切です。空元気でもいい、まずは笑顔を作って元気にふるまうことで、気持ちもそれについてきます。

顔は自分のためではなく、他人のためについているそうです。なぜなら、自分で自分の顔を見る時間よりも、自分の顔が周りの人たちから見られる時間の方が長いからです。それならば、自分さえよければといって硬い表情をしているよりも、意識して明るくしていこう、そう思うようになりました。そうして表情を意識するようになった結果、表情が良くなったね、明るくなったねと周りから言ってもらえるようになりました。自分が意識して動いたことに気づいてもらえることは本当に嬉しくて、さらに表情を良くしようというモチベーションにもつながっています。IKJ一生懸命塾に入塾してから、それまでの自分にはできなかったことが少しずつできるようになり、成長を感じます。

成長とは、能力が上がることだけを指すのではありません。考え方が変わることも成長のうちなのです。私は、自分さえよければいいという考え方から、周りの人たちがどう感じるか、ということを考えられるようになりました。こうした変化は小さな一歩かもしれませんが、これを絶えず積み上げていくことが、なりたい自分に自分を近づけていきます。皆様も、自分を成長させるため、共に歩んでいきませんか?

最後までお読みいただきありがとうございました!


IKJ一生懸命塾
学生団体YMT
17HAWK1番隊組長
笠ちふみ

2018年10月22日月曜日

本音で話す

YMTブログのご覧の皆さん
こんにちは。

IKJ 一生懸命塾
学生団体YMT
第17期 HAWK2番隊隊長の
増渕早馬です。

突然ですが、
皆さんには本音で、本気でぶつかることができる友人はいますか?
同志はいますか?

自分の意見を言ったら相手を傷つけてしまうのでないか。
自分が輪を乱してしまうのではないか。
自分が輪の中から省かれてしまうのではないか。

本音を語る前に、こういったことを考えてしまって、結局自分の意見を言えないという経験はありませんか?


私自身、このIKJ 一生懸命塾に入るまでは、全然本音を言えませんでした。
本気で人とぶつかったことはありませんでした。

そして、それでも良いと思っていました。
実際、本音を言えない関係でも学校生活はなに不自由しないし、楽しいものでした。


しかしこのIKJ 一生懸命塾に入り、このままでは社会で生きていけないと気づきました。

今までは本気でぶつからなくても、最悪尻拭いは自分一人でできることの方が多かったです。
実際、1人で仕事を抱え込むことはたくさんありました。

しかし社会は違います。
責任は自分一人だけではなく、部署、ないしは会社全体に及ぶことだってたくさんあります。

そんなときになにも言えない自分だと、問題が大きくなるまで放っておいてしまう存在になってしまうと感じました。


本音で話すこと、本気でぶつかることは勇気がいることかもしれません。
しかしその勇気がなければ、人財と呼べる社会人にはなれないと考えています。

私の話を読んで、少しでも共感するところ、または人財になりたいという気持ちがありましたら、共々に成長していきましょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


IKJ 一生懸命塾
学生団体YMT
第17期 HAWK2番隊隊長
増渕早馬

2018年10月15日月曜日

良い環境をうまく利用しよう


YMTブログをご覧のみなさん、こんにちは!
学生団体YMT 第17期部隊HAWK 部隊長を務めております、森本です。


突然ですが質問です。

みなさんは今までの人生の中で、「自分には頑張っても無理だ」「もともと才能が無いから」と思って、何かを諦めた経験はありますか?


さらにもう一つ質問です。

では、みなさんの能力は生まれつき持ち合わせたものですか?


人間の能力は、先天的(遺伝によるもの)なものと、後天的(育った環境によるもの)なものと、どちらもが関係していると言われています。

つまり、「もともと才能が無い」「頑張っても無理」ということはありえないのです
なぜなら、そこには環境という大きな穴が潜んでいるからです。



みなさんは、マルハナバチという蜂を知っていますか?
実はマルハナバチは、航空力学上では飛べない生態でありながらも飛んでいるんです。

生まれながら、周りのマルハナバチが飛んでいるのを見て、自分も飛べるに違いないという思い込みから飛べるようになったと言われています。


もし、あなたの周りに、到底できないことに挑戦し、成し遂げている人がいたらどうですか?
「人にできて、人の努力で成しえないことはない」という考えを当たり前に持った人たちがいる環境にいたらどうですか?

今の自分のポテンシャルでは、なかなか手の届かない目標も見えてくるような気がしませんか?



私自身、IKJ一生懸命塾に出会う前は、自分にできなさそうなことはすぐに諦める癖がついていました。

どうせあの人よりも良い成果を残すことはできない、だからほどほどに手を抜こう。そんな考えで生きてきた私は、自分のできる範囲でしか努力しない、あるいは目指さない人間になっていました。


しかし今では、できるできないは、挑戦してから考えるような発想に変わりました

最初はできなくても、絶対に無理だとは思わなくなりました。むしろ、どんなことでも何とかできる!必ず道はあるはずだ!と思うようになりました。

これは私にとって大きな変化です。


私の思考が変わり、そしてできないことができるようになったのは、IKJ一生懸命塾という“環境”があったからです。
自分がなりたい自分になるには、自分を変えようと思うなら、どこで頑張るかという環境も大事です。

全員が全力で、互いに励ましながら、できないことを一つひとつ「できる」に変えていく、そんな環境にぜひ身を置いてみてはいかがでしょうか?



次はあなたの番です。
共に成長していきましょう!


お読みいただきありがとうございました。

2018年9月4日火曜日

輝く自分

YMTブログをご覧のみなさん、こんにちは!
第16期GRAMPUS1番隊組長の宮﨑です!

皆さんが輝いている瞬間はどんな時ですか?
皆さんは今輝いていますか?

この一生懸命塾に入る前の僕は何の意味も考えず毎日を過ごしていました。
ただただ大学の勉強が大変だとか、バイトして生活をもっと豊かにしたいだとか、そんな事ばかり考えていて、何気なく毎日がながれていく日々でした。

しかしそんな僕にも輝いていた時期がありました。
それは高校の部活動をやっていた時です。部活に対する熱意や、戦いへの闘志を持ち合わせていて、とにかく一生懸命に毎日を生きていました。

高校の時の自分を取り戻したい!その想いから昨年の12月にこの一生懸命塾に入塾しまし
た。それからは同士の熱意に感化され、見事その時の輝いていた自分を少しずつ取り戻し
ていくことができました。
一生懸命に1日1日を過ごすことで新しい発見がどんどん生まれ、新鮮な毎日を手に入れることができました。そして今では部下を持つ立場まで上がることができ、常に部下の幸せのために行動することで自分が輝けているという実感を持つことができています。
また入塾前のような毎日を送ることもなくなり、毎日が楽しいです!

そして、そんな毎日を手に入れることが出来たのは一生懸命に物事をこなしていったから
だけではありません。苦手なことにもまずチャレンジをしてみることも意識的に行いまし
た。
当時の僕の1番の苦手なことは人と話すこと。だから僕はそんな人と話せない性格を直したいと一途に思い、まずは自分から話しかけてみようとチャレンジの日々が続きました。
日を重ねる毎に話せる人数が増え、人に対して話しかけるという抵抗が無くなってき
ました。今では人と話すのが楽しくなるほどまでに成長することができました!
この経験から僕はやってみなければ出来るかどうかも分からないと思うようになり、チャレンジの大切さを学びました。

ここで改めてみなさんに聞きます。
みなさんが輝いている瞬間はどんな時ですか?
今みなさんは輝いていますか?

輝く自分を取り戻したい!輝く自分でありたい!そんな想いを持っているならまず何事に
も一生懸命になってみてください!そして、チャレンジする心を持ち続けてください!
この2つを持ち合わせていればいくらでも自分を輝かせることが出来ると思います。
チャレンジと一生懸命でみなさんも明るく楽しい毎日を過ごしてください!

2018年8月26日日曜日

環境をその手で切り開け

YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは。
一生懸命塾の部隊GRAMPUS で部隊長をしています関尊哉です。

今学生の皆さんは、自分自身が社会に出たときに活躍しているイメージはできますか?
私自身、入塾前では、友人も多いし、アルバイトも接客業をしていて、ある程度コミュニケーションが取れるから、なんとかなしで社会でやっていけるだろうと思っていました。しかし、この塾の社員の方と話して、そんな自分ではいけないと感じた。今の自分のままでは環境に流され、周りに合わせてしまう。だから、就職しても、ただ言われたことしかできない、毎日が作業で、ただの企業の材料として働いていている未来の自分に対して危機感を覚えました。

今の社会問題でもある、三年以内に三割の新入社員が辞めて離職してしまう三年三割問題。
自分に限ってそんなことはないと思っている皆さん。本当に三年三割に入らないという根拠はありますか?私の友人で、現在新卒として働き始めて4ヶ月目で、「もう辞めたい」「転職したい」このように言っている人達はかなり多いです。しかし、この友人たちも、もともと皆さんと同じように、自分に限って三年三割に入るなんてあり得ないと言っていた人達です。

私も、おそらくこの塾に入っていなければ完全にそのようになっていたと思います。
しかし、この塾に入り、この一生懸命な環境の中で、リーダーの経験や仕事、レッスンでインプットしたことをアウトプットする活動を通して、考えて行動するようになり、何も考えずに環境に流されていた自分から環境を作り出していく自分へと変わりつつあります。そして、そのことにやりがいも感じています。だからこそ、私は、社会に出ても、仕事を作業ではなく、仕事を作り出し、その企業の環境を作り上げていく人財になると決めています。

学生の皆さんも、いつかは社会に飛び立つ時が必ず来ます。そうした時に、環境に流されてしまう自分になるのか、それとも環境を切り開いていく自分になるのか。それは皆さん次第だと思います。

この一生懸命塾では、その環境を切り開いていく自分に近づくための環境があります。
社会で活躍できる根拠を、この一生懸命塾で一緒に作り上げていきませんか?

読んでいただきありがとうございます。